| 2007年06月のE-Style |
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| 2007年 6月 21日 [木曜日] |
| 民主党な日々 |
党所属の議員として初めての国政選挙をこの7月に迎えます。
首長の多選に多くの批判があるように(政治家としての資質もありますが)、同じ政党がほとんどの時代の政権を握るとどこかに歪が生じるのではないかと思います。 そのためには、いつでも政権交代が可能な緊張関係のある2大政党制の実現が必要と私は考えます。そしてその役割は民主党が担うべきであるとし、生意気ながらも地方議員の側から取り組もうと考え民主党に入りました。
市議会議員としての活動を行なう一方で、ほぼ連日参院選に向けた取り組みの活動も行なっています。汐入駅や横須賀中央駅、はたまた三浦市内、もっと離れて桜木町駅で街頭演説をする岩崎絵美をお見かけになった方ももしかしたらいっらしゃるのでは。 横浜では民主の支持が高いと聞いており、民主ビラの配布においても、当初は民主党に対する空気が横浜と横須賀では違うなと思っていました。しかし、今週に入って横須賀の空気も変わったことを肌で感じています。 それは民主党が生活者の想いをしっかりと受け止められる力量を持った政党となることも望まれていることも意味しているのではないかと考えます。
今週から、岩崎新聞最新号の配布を始めましたが、そういった事情で飛び飛びのスケジュールとなってしまっています。しかし、岩崎絵美の原点をおろそかにすることなく取り組んでいきます。
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